2022.10.03
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年末の生乳廃棄懸念が深刻化、Jミルク警鐘

 Jミルクの内橋政敏専務は9月30日、この冬の飲用不需要期について「乳製品在庫の積み増しや処理不可能乳(生乳廃棄)の懸念は、前回(7月)の需給見通し時よりも大きく高まっている」と警鐘を鳴らした。同日、東京都内で開いた需給関連の記者会見で報道陣の質問に答えた。 内橋専務



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